インプラント症例紹介

CaseⅠ
歯を一本だけ
失った場合

歯を一本だけ失った場合のイメージ

インプラントなら、先天的に歯のない方や事故などで歯を一本だけ失った方でも、
ブリッジのように周囲の健康な歯を削る必要がありません。
インプラントが失った天然歯およびその歯根の代わりとなります。

症例1

  • Before

    欠損のある前歯の状態。

  • After

    自分の歯と同様に、機能的にも審美的にも良好な状態になります。

症例2

  • Before

    欠損のある前歯の状態。

  • 次へ

    After

    自分の歯と同様に、機能的にも審美的にも良好な状態になります。

    Now

    12年後(現在)のインプラント部X-Ray画像。

CaseⅡ
歯を複数失ったケース

歯を複数失ったケース

歯周病や虫歯などの理由で歯を複数本失った場合は、
インプラントを数本埋入し、修復する方法が最適です。
インプラントならブリッジや部分入れ歯のように、
周りの健康な歯に負担をかけることがありません。

症例1

  • Before

    欠損のある前歯の状態。

  • 次へ

    Treatment

    3本のインプラントを顎の骨に埋入し、術前にはなかった歯間乳頭も美しく形成されました。

    After

    機能的にも審美的にも良好な状態になります。※埋入したインプラント部のX-Ray画像

CaseⅢ
上顎または下顎の歯を
全て失ったケース

上顎または下顎の歯を全て失ったケース

インプラント治療は、もともと歯が一本もない方のための効果的治療法として採用されました。
インプラントは、顎の骨と一体化するので、骨を丈夫にし、義歯をしっかり支えてくれます。
総入れ歯は、短期的には良い解決方法かもしれませんが、長期的に考えると、
支柱の働きをしていた歯の根を失ったことで、
顎の骨が次第に縮み、最初は合っていた入れ歯も次第に縮んで使い心地が悪くなってきます。

症例1

  • Before

    長期間にわたり総義歯を使用。

  • 次へ

    After

    上顎に全6本のインプラントを埋入し、連結した義歯を装着。 噛む力が増し、美味しくものが食べられるようになりました。

    After

    上顎に全6本のインプラントを埋入し、連結した義歯を装着。 噛む力が増し、美味しくものが食べられるようになりました。

CaseⅣ
審美的インプラント
修復のケース

審美的インプラント修復

インプラント治療では、『食べる』 『噛む』 といった
歯本来の咀嚼機能を回復するだけでなく、
口元の自然な美しさを作り出すことができます。

症例1

  • Before

    歯周病疾患と不良補綴物によって咬合破壊が進行してしまいました。

  • 次へ

    After

    上顎堤増成法を用いたインプラント治療を行い、正常な咬合状態を回復するとともに、審美修復を行いました。

    After

    上顎堤増成法を用いたインプラント治療を行い、正常な咬合状態を回復するとともに、審美修復を行いました。

症例2

  • Before

    交通事故によって、上顎前歯4本、さらに歯槽骨をも欠損してしまいました。

  • 次へ

    Treatment

    2本のインプラントを顎骨に埋入。術前には無かった歯間乳頭を形成しました。

    After

    顎堤増成法を用いインプラントによる審美修復を行い、咀嚼機能を回復するとともに審美性をも回復しました。

症例3

  • Before

    右上・左下の奥歯の欠損。

  • 次へ

    After

    6本のインプラントにより修復し、審美性を高めるため、前歯に『プロセラ』の修復を行いました。※埋入したインプラント部のX-Ray画像

    After

    6本のインプラントにより修復し、審美性を高めるため、前歯に『プロセラ』の修復を行いました。※埋入したインプラント部のX-Ray画像

症例4

  • Before

    事故によって、上顎前歯2本を歯根破折してしまいました。

  • 次へ

    Treatment

    抜歯と同時に、抜歯窩にインプラント体を埋入し、同日、上部構造(人工歯)を装着しました。

    After

    2年経過時の写真ですが、現在も審美性・機能性ともに優れた状態を維持しています。

PAGE TOP